めいのきまぐれ植物図鑑

花の由来・花言葉・誕生花などを紹介します

ビンカマジョール

 ビンカマジョール

種 類:半常緑つる性植物 キョウチクトウ科 ツルニチニチソウ

別 名:ツルギキョウ、ツルビンカ など

和 名:ツルニチニチソウ(蔓日々草

学 名:Vinca major

花 期:4~7月頃 薄紫色や白色の花を咲かせる 

由 来:ビンカはツルニチソウ属を指し、マジョールはより大きいという意から由来する

花言葉:楽しい思い出 、優しい思い など

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特 徴:
・暑さにも強く繁殖力も旺盛で育てやすい
・匍匐性の品種で、上に登りながらは伸びないため下に這わせるのが一般的

病害虫:カイガラムシ、すす病 など

手入れ:混み合ってきたら剪定し、長く伸びすぎた場合は切り戻して、樹形を整える

メ モ:
南欧北アフリカ原産の植物で、日本には明治時代に渡来したといわれている
ニチニチソウにそっくりな花を咲かせ、ツル性であることから、和名:ツルニチニチソウ(蔓日々草
 

ヒメヒオウギ

 ヒメヒオウギ(姫檜扇)

種 類:多年草 アヤメ科 フリージア

別 名:ラペイルージア

和 名:ヒメヒオウギ(姫檜扇)

学 名:Freesia laxa

花 期:4~5月頃 白や朱色の花を咲かせる

由 来:檜の扇を広げたような葉のつき方をしたヒオウギに似ていて、小さく可愛らしい姿から由来する

花言葉歓喜、青春の喜び、楽しい思い出 など 

誕生花:6月20日、7月29日

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特 徴:
ヒオウギに似ているが、ヒオウギとは属が異なる
ヒメヒオウギは半耐寒性の秋植え球根で、夏は休眠する
・茎葉は細く、草姿が小さいわりには比較的大きな花を咲かせる

病害虫:アブラムシ

手入れ:こぼれダネでもふえるため、株をふやしたくないときは、花がらを早めに切り取る

メ モ:
南アフリカ原産の植物で、日本には大正時代に渡来したといわれている
 

ヒマワリ

ヒマワリ(向日葵) 

種 類:一年草 キク科 ヒマワリ属

別 名:ニチリンソウ、ヒグルマ、サンフラワー など

和 名:ヒマワリ(向日葵)

学 名:Helianthus annuus

花 期:7~9月頃 大きな黄色の花を咲かせる

由 来:太陽の動きを追うように花が回るといわれたことから由来する

花言葉:あなただけを見つけてる、憧れ など

誕生花:7月20日、8月31日 など

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特 徴:
・種実を食用や油糧とするため、あるいは花を花卉として観賞するために広く栽培されている
・花が大きすぎて、小さな庭では敬遠されがちであったが、最近は小さな品種が多く流通するようになり、鉢植えや活け花などにも利用されるようになっている

病害虫:アブラムシ、ハダニ、黒斑病、べと病 など

手入れ:芽先を摘むとワキから芽が出て来て草丈がある程度抑えられ、姿よくまとまる

メ モ:
・北アメリカ原産の植物で、日本には17世紀頃に渡来したといわれている
・ロシアとペルーの国花になっている
 

ヒガンバナ

 ヒガンバナ彼岸花

種 類:多年草 ヒガンバナ科 ヒガンバナ

別 名:マンジュシャゲ曼珠沙華)、ジゴクバナ(地獄花)など

和 名:ヒガンバナ彼岸花

学 名:Lycoris Radiata

花 期:9月頃 赤が主流だが、白やピンク色の花も咲かせる

由 来:秋の彼岸の期間(秋分の日を入れた前後3日間)に花を咲かせることから由来する

花言葉:情熱、再会、転生、思うのはあなた一人(白) など

誕生花:9月20日、9月23日 など

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特 徴:
・欧米では園芸品種が多く開発されており、園芸品種には赤のほか白、黄色の花弁をもつものがある

病害虫:軟腐病

手入れ:花が咲き終わったら、花首のところで花を折り取ると翌年の花つきがよくなる

メ モ:
・日本、中国原産の植物で、ヒガンバナが一望できる場所といえば、埼玉県日高市の「ひだか巾着田」が一番有名
・古来より稲作地に、ネズミやモグラなど土を掘る小動物などを、避けるために植えられてきた
ヒガンバナ有毒性あり、特に球根に多く含まれているため注意
 

ハナニラ

 ハナニラ花韮

種 類:多年草 ヒガンバナ科 ハナニラ

別 名:スプリングスターフラワー、セイヨウアマナ、ニラスイセン

和 名:ハナニラ花韮

学 名:Ipheion uniflorum

花 期:3〜4月頃 1株に1つ、白や薄い紫の花を咲かせる

由 来:花が可愛らしく、葉を揉むとニラのような匂いがする事から由来する

花言葉:悲しい別れ、耐える愛、星に願いを など

誕生花:2月10日、3月26日  など

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特 徴:
・道端や花壇に植えっぱなしにしておいても、春に藤青色からピンク、白の星形の花をよく咲かせる、非常に丈夫で手間いらずな植物

病害虫:病害虫に強い

手入れ:11~12月、2~4月の開花中は、花がらをまめに摘み取る

メ モ:
・アルゼンチン原産の球根植物で、日本には明治時代に渡来したといわれている
・春先に星の形の花を咲かせることから、英名:スプリングスターフラワー
・クリスマスツリーの天辺に飾られている星を「ベツレヘムの星」といい、花の形がそれに似ていることから、別名:ベツレヘムの星
・それほど強くはないが有毒性があり、食べると下痢を引き起こすため注意

ハナショウブ

 ハナショウブ(花菖蒲)

種 類:多年草 アヤメ科 アヤメ属

別 名:ギョクセンカ(玉蝉花)、サオトメバナ など

和 名:ハナショウブ(花菖蒲)

学 名:Iris ensata var. ensata

花 期:6月頃 花の色は白、桃、紫、青、黄など多数ある

由 来:菖蒲の葉に似ており、花が綺麗なことから由来する

花言葉:嬉しい知らせ、優雅、あなたを信じます など

誕生花:5月4日、5月5日

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特 徴:
ハナショウブはノハナショウブの園芸種である
・アヤメ、ハナショウブカキツバタは見た目が似ているが、生育場所で見分けることができる(アヤメ:畑や草地、ハナショウブ:湿地、カキツバタ:池の浅瀬)

病害虫:アブラムシ

手入れ:黄色くなって垂れた葉や、咲き終わった花 がらなどはこまめに摘み取る

メ モ:
・日本と朝鮮半島から東シベリア原産の植物で、江戸時代中期頃から盛んに品種改良が行なわれてきた
 

バイカカラマツ

イカカラマツ(梅花唐松) 

種 類:多年草 キンポウゲ科 バイカカラマツソウ属

別 名:バイカカラマツソウ(梅花落葉松草)

和 名:バイカカラマツ(梅花唐松) 

学 名:Anemonella thalictroides 

花 期:4~5月頃 白やピンク色のウメに似た花を咲かせる

由 来:花がウメの花に、葉がカラマツソウに似ていることから由来する

花言葉:小さな恋人、さりげない優しさ など

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特 徴:
山野草の中では比較的丈夫で、育てやすく毎年花を楽しむことができる
・サイズはそれほど大きくならず、基本種は一重の花だが、最近では品種改良で八重咲きや千重咲きもある

病害虫:ナメクジ、アブラムシ など

メ モ:
・北アメリカ東北部原産の山野草で、日本には昭和初期に渡来したといわれている
・海外ではアネモネに似た花を咲かせることから、学名:アネモネラ・タリクトロイデス 別名:ルーアネモネ と呼ばれている
 

 

ノウゼンカズラ

 ノウゼンカズラ凌霄花

種 類:落葉性つる植物 ノウゼンカズラ科 ノウゼンカズラ

別 名:ノウショウカズラ、ノウゼン など

学 名:Campsis grandiflora

花 期:7~9月頃 ラッパ型のオレンジ色の花を咲かせる

由 来:漢名の凌霄の朝鮮読みである「ヌンソ」が元となり、ノウセウ→ノウセウカズラ→ノウゼンカズラと変化していったことから由来する

花言葉:名声、名誉、栄光 など

誕生花:7月14日

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特 徴:
・真夏の暑い時期に、オレンジ色の大きく派手な花を次々と咲かせていく南国を感じさせる花
・頑強な性質で育てやすく、庭木として好まれている

病害虫:アブラムシ

手入れ:ある程度の高さに育つまでは、幹の途中から出る枝を剪定し、つる数本をまとめて誘引し、伸びすぎた枝は2~3月頃に剪定する

メ モ:
・中国原産の植物で、日本には平安時代に渡来したといわれている
・中国では薬用利用されている
 

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ニワザクラ

ニワザクラ(庭桜) 

種 類:落葉低木 バラ科 サクラ属

別 名:リンショウバイ(林生梅)

学 名:Prunus glandulosa cv. Aldoplena prunus

花 期:3~4月頃 白や淡紅色の八重咲きの花を咲かせる

由 来:庭に植えられるほどの低木で、桜に似た花を咲かせることから由来する

花言葉:高尚、秘密の恋 など

誕生花:4月2日

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特 徴:
・ニワウメの変種とされており、ニワウメより花はやや大きく、実はならないのが特徴
・耐寒性、耐暑性ともに強く育てやすい花木
・基本種は、ヒトエノニワザクラ(一重ノ庭桜)で、ニワザクラは八重咲きを総称したものを指す

病害虫:アブラムシ

手入れ:自然に樹形を作っていくで、剪定はあまり必要ない

メ モ:
・中国原産の植物で、日本には室町時代に渡来したといわれている
 

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ニチニチソウ

 ニチニチソウ日々草

種 類:非耐寒性多年草一年草キョウチクトウ科 ニチニチソウ

別 名:ニチニチカ(日々花)

和 名:ニチニチソウ日々草

学 名:Catharanthus roseus

花 期:6~10月頃 赤、ピンク、白色などの花を咲かせる

由 来:初夏から秋まで次々に新しい花を咲かせ、日々花が絶えないことから由来する

花言葉:楽しい思い出、友情 など

誕生花:7月30日

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特 徴:
・乾燥や排気ガスなどの大気汚染に対する耐性も高いが、長雨に弱いため、外植えの場合梅雨が終わってからの方が病気になりにくい
・花は短命で、3~5日しか持たないが、盛りの時期には同じ株に毎日、あとからあとから新しい花が咲き続けるため、長く楽しめる

病害虫:立ち枯れ病、アブラムシ など

手入れ:湿度が高い時期は切ったところから菌が入るせいか株が死ぬ確立が高いため、切り戻しは6月中頃までにしておいて真夏はあまり手を入れない方が良い

メ モ:
マダガスカル原産の植物で、日本には江戸時代頃に渡来したといわれている
アルカロイドという毒性の強い成分が、全草に含まれているため注意

 

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ナノハナ

 ナノハナ(菜の花)

種 類:2年生植物 アブラナ科 アブラナ

別 名:セイヨウアブラナ

和 名:アブラナ(油菜)

学 名:Brassica napus

花 期:3~5月頃 黄色の花を咲かせる 

由 来:「菜」は食用を意味し、この植物が食用の花であることから由来する

花言葉:小さな幸せ、元気いっぱい、活発 など

誕生花:2月6日

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特 徴:
・2年生植物とは、種をまいた翌年に開花、結実する植物のこと
・古くから野菜として、また油を採るため栽培されてきた作物

病害虫:アブラムシ、アオムシ、ヨトウムシ など

メ モ:
・地中海沿岸原産で、日本には弥生時代に中国から渡来したといわれている
・スーパーなどで売られている菜の花は、食用に改良されたもので、食用としていた菜の花が野生化したものが「セイヨウカラシナ」で、「セイヨウアブラナ」よりも花が小さいのが特徴
アブラナは菜種油の原料となる

 

トクサ

 トクサ(砥草

種 類:常緑性シダ植物 トクサ科 トクサ属

別 名:エダウチトクサ、ハミガキグサ、ヤスリグサ など

和 名: トクサ(砥草)、モクゾク(木賊

学 名:Equisetum hyemale

花 期:7~8月頃 茶色のツクシのような花を咲かせる

由 来:茎の表面には珪酸が含まれ、ザラザラしているために木材や金属、爪などを砥ぐ研磨剤として使われたことから由来する(砥草

花言葉:率直、非凡 など 

誕生花:9月25日

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特 徴:
・スギナの仲間で繁殖力が非常に強く、地下茎があって横に伸び、地下茎を直立させて増殖していく
・観賞用に坪庭に植えたり、生け花の客材などに用いられる

病害虫:病害虫に強い

手入れ:一度増えてしまうと、全てを駆除するのは大変なので、こまめに根っこごと抜く(抜いてしまっっても少し地下茎が残っているだけでそこから新しい芽は出てくる)

メ モ:
・かつて茎を歯磨きの代わりに使っていたことから、別名「ハミガキグサ」
・現代でも高級つげぐしの歯や漆器の木地加工、木製品の仕上げ工程などに使用されている
クラリネットなどの葦製リードを磨いて調整するのにもトクサが用いられる
 

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ツワブキ

 ツワブキ(石蕗)

種 類:多年草 キク科 ツワブキ

別 名:ツヤバブキ(艶葉蕗)

和 名:ツワブキ(石蕗)

学 名:Farfugium japonicum

花 期:10~12月頃 菊に似た黄色い花をまとめて咲かせる

由 来:ツワ(石)は、自生地が海岸や浜辺の岩の上や崖や海辺の林など岩や石の間に生えることにちなみ、フキ(蕗)のように葉が厚いことから由来する

花言葉:いつも笑顔で変わらない、困難に傷つけられない など

誕生花:11月20日、12月28日 など

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特 徴:
・古くから和風庭園の下草や山野草の寄せ植え等に使われてきた植物で、黄色の丸い斑点が入る星斑ツワブキは観賞価値が高い品種で人気がある

病害虫:うどんこ病、斑葉病、キクスイカミキリ など

手入れ:タネをとる目的がないときは、花が咲き終わったら花茎を切り捨てる

メ モ:
・葉に光沢のある艶があり、フキの葉のように見えることから、別名:ツヤハブキ
・葉柄は火を通すことで食することができ、九州名産の「佃煮キャラブキ」は、このツワブキの葉で作られる
ツワブキにはピロリジジンアルカロイドと呼ばれる肝臓に対し有毒な物質が含まれており、これを除去する意味でもアク抜きが必要とされている
 

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ツユクサ

ツユクサ (露草)

種 類:一年草 ツユクサ科 ツユクサ

別 名:ホタルグサ(蛍草)、ツキクサ(月草、鴨跖草)など

和 名:ツユクサ(露草)

学 名:Commelina communis

花 期:6~9月頃 青色の花を咲かせる(1日花)

由 来:朝露を受けて咲いた花が昼にはしぼんでしまうことから由来する

花言葉:懐かしい関係 など

誕生花:7月6日、7月28日 など

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特 徴:
アサガオなどと同様に早朝に咲いた花が午後にはしぼんでしまう一日花
・日当たりがよく、湿った場所を好み、雑草として扱われるくらい丈夫な植物

病害虫:モザイク病

手入れ:地植えするとかなり生長が早いため、大きくなりすぎたら株元から2cmくらいを残して短く刈り込むと良い

メ モ:
・古くから日本に親しまれたツユクサは、万葉集に9首も詠われており、朝咲いた花が昼しぼむことから、はかなさの象徴として詠まれたものが多い

チェリーセージ

 チェリーセージ

種 類:多年草 シソ科 アキギリ属

別 名:オータムセージ

和 名:秋の紅色サルビア

学 名:Salvia microphylla

花 期:5~11月頃 赤、ピンク、赤白、紫などの色の花を咲かせる

由 来:葉を揉むとサクランボに似た甘い香りがすることから由来する

花言葉:燃ゆる思い、尊重、知恵 など

誕生花:10月5日、11月5日、12月18日 など

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特 徴:
・初心者向けのハーブで、寒さ、乾燥に強く、庭植えにした場合はほとんど水やりの手間もかからない
チェリーセージとして流通しているのは、グレッギー、ミクロフィラ、ヤメンシスの3種

病害虫:病害虫に強い

手入れ:夏の高温多湿が苦手なため、混み合う枝葉をすいて風通しをよくする
また、数年たった太い枝は、花つきの悪い細い枝を出すことが多いため、根本で切り詰めて若い枝を出させるのが良い

メ モ:
・メキシコ原産の観賞用ハーブで、「サルビア・グレッギー」と「ミクロフィラ」とその交配種の総称で、薬用としての効果はあまりなく主に観賞用に用いられる
・アブラムシ避けのコンパニオンプランツとして効果がある
 

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写真素材 PIXTA